| 水道水で殻をよく洗います。 イワガキの殻は大変、ケガをしやすいので必ず軍手等を着用し、タワシを使い殻の外側を水道水できれいに洗います。このとき井戸水等はご使用にならないで下さい。また、イワガキをお受け取り後、一時冷蔵庫などで保管される場合には一度、水道水できれいに洗ってから保管されますようお願いいたします。
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| 斜線部分を欠けさせます
ハンマー、ペンチまたはプライヤーなどで斜線の部分を欠けさせナイフを入れる隙間を開けます。
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| この様な隙間を開けます。
上の殻と下の殻の間に長さ3cm程の隙間が開けばO.K.です。
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| ナイフを差し込み貝柱を切ります。
隙間からナイフを差し込みます。このとき身を傷つけないように刃先を殻にくっつけた状態でゆっくりと差し込みます。刃先に貝柱が当たるまでナイフを差し込み貝柱を切断します。貝柱が切れると殻は簡単に開きます。
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| 貝柱はこの辺りにあります。
殻を開けるとこんな状態です。貝柱の位置はこの辺りです。下の殻にも貝柱がくっついていますので身と殻の間にナイフを差し込みここも切断します。
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| 水道水で洗います。
身と下の殻を水道水で洗います。このとき井戸水や湧き水は絶対にご使用にならないで下さい。雑菌類の感染原因になることがあります。 |
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